2024年5月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31  
ガジェットギャラリー
無料ブログはココログ

« 近代沖縄の芸術研究①ー末吉安恭と鎌倉芳太郎ー | トップページ | 首里城公園友の会記念講演 »

2007年5月21日 (月)

『沖縄芸術の科学』

『沖縄芸術の科学』第19号 沖縄県立芸術大学附属研究所紀要発刊のお知らせ

 沖縄県立芸術大学附属研究所の2006年度紀要『沖縄芸術の科学』第19号が発行されました。内容は以下の通り
*『沖縄芸術の科学』第19号、沖縄県立芸術大学附属研究所編集・発行、2007年3月31日発行 ISSN-0914-9074
*内  容
 ・清村まり子「レビューになった琉球舞踊ー戦前の本土における琉球舞踊上演の一形態ー」
 ・波平八郎「『椿説弓張月』の琉球イメージー戦場・自決・スパイー」
 ・久万田晋「琉球芸能のおける諸概念の形成過程ー八重山芸能の<第三回郷土舞踊と民謡の会>への出演をめぐってー」
 ・マット・ギラン「鹿児島県徳之島の朝花節における<地域性>と<個人性>の考察」
 ・高橋美樹「作詞家・作曲家としての知名定男2ーネーネーズ作品《テーゲー》《ウムカジ》の分析を通してー」
 ・粟国恭子「近代沖縄の芸術研究①ー末吉安恭(麦門冬)と鎌倉芳太郎ー」

 ・沖縄県立芸術大学附属研究所彙報
 ・平成18年度附属研究所客員教授・研究員一覧

« 近代沖縄の芸術研究①ー末吉安恭と鎌倉芳太郎ー | トップページ | 首里城公園友の会記念講演 »

沖縄文化研究」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

« 近代沖縄の芸術研究①ー末吉安恭と鎌倉芳太郎ー | トップページ | 首里城公園友の会記念講演 »